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2010年3月25日京阪神遠征 阪神電車を撮る!

  • 阪神1000系1208F
    なんば線開業後初の撮影となる阪神電車。

2010年3月24日 京阪神遠征 阪急神宝線

  • 阪急3100系3081F
    2日目は阪急神戸線と宝塚線の二つの路線を中心に撮影。

2010年3月23日 京阪神遠征

  • DD51-757牽引 4071レ
    初日はJR西日本の主要各線を撮る!

営団8000系8902号幕式方向幕

  • 「つきみ野」
    営団地下鉄8000系8902号の方向幕を公開します。めったに見られない方向幕も…。 ※「中央林間」・「回送」・「試運転」は破損に伴い、止む終えず公開を致しませんでした。あらかじめご了承下さい。

2008年11月5日 大阪遠征 阪急電車を撮る!

  • この旅行で使った切符
    備讃大阪遠征の最終日の11月5日は私の一番の思い入れのある阪急電車を撮る!

2008年11月4日 大阪遠征 新おけいはんを撮る!

  • 夕日に映る元3000
    備讃遠征の翌日となる京阪電車の撮影。中之島線開業に伴い新塗装の車両などを写真中心に掲載。

2008年11月3日 備讃遠征 0系と琴電を撮る!

  • 117系サンライナー
    今回は岡山と高松へ遠征。11月30日で運用を終了する0系やレトロ電車として特別運転された琴電を撮影する。

2008年8月23日 東京総合車両センター一般公開

  • 吊り上げ実演 搬入
    今回は東京総合車両センターの一般公開に行ってまいりました。

2008年6月1日 名古屋遠征記 名鉄を撮る!

  • 名鉄7000系トップ編成
    6月1日の名古屋へ遠征した際の名鉄電車の写真です。 勿論パノラマカーも撮影しております。

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2013年6月 6日 (木)

A列車で行こう9開発記 第18回

お久しぶりですsign01一ヶ月ぶりの更新です。
とりあえずまだ就職活動は続けており、撮影もなかなか行けておりません…。

今回はA列車で行こう9の開発記の第18回目です。
メイン路線の大泉本線が延伸し、車両も変更し、大幅にダイヤ改正を行いました。

大泉本線 土井~半角斎まで延伸

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①延伸区間全体図
②樋口検車区

新たに「腹割平駅」・「樋口駅」・「半角斎駅」を新設しました。
どれも水曜どうでしょうに縁のある名前です。

「腹割平」…東北2泊3日生き地獄ツアーでの「腹を割って話そう」発言から
「樋口」…水曜どうでしょう主題歌の樋口了一さんから
「半角斎」…シェフ大泉夏野菜スペシャルでの大泉さん陶芸家キャラ「半角斎」から

「腹割平駅」・「樋口駅」は各駅停車のみの停車です。
また新たに樋口検車区も設置しました。

樋口検車区は半角斎を経由し本線へ行くルートとなっており、樋口駅から直接のルートはありません。

3駅を建設したため、資材も運ばなければなりません

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半角斎駅の先に半角斎貨物駅を設置しました。
この区間も将来的には延伸されるので本線用の線路を2本とも既に設置。
入換用機関車10両×1とDD51の貨車8両×2本で1駅ずつ運んでます。

大泉本線の車両変更

E233 30000








①E233系8両×7本
②30000系8両×2本

今まで各駅停車専用車は京阪3000系でしたが、輸送力増強によりJRE233系に変更しました。京阪3000系は将来、別路線で使う目的となっており、現在は休車となってます。
快速専用となっている30000系は10両編成→8両編成とし、1編成あたり2両減車いたしました。なのであわせて4両減車しました。

大泉本線「特急」を新設

8000








京阪8000系8両×2本で運行しております。京阪電車同様の料金不要特急で快適な乗り心地となり、利用客も上々です。


大泉本線の路線図

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快速の停車駅が変更となりました。
ダイヤ改正前…嬉野港・大泉・土井
ダイヤ改正後…嬉野港・鈴井町・大泉・藤村町・土井・半角斎

新たに鈴井町・藤村町に停車しました。快速の乗車率も以前よりも向上しました。

今回はここまで。ではまた。

2013年2月 2日 (土)

A列車で行こう9開発記 第17回

久しぶりの更新となってしまいました…。今回は昨年12月に購入したVer2.0の仕様も加えて更新します。

四之宮地区に新たな川を建設・遊園地を建設
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四之宮温泉駅北側に新たな川を建設しました。渓谷のような感じにして、終端部には池もつくりました。釣りやカヌー等も楽しめると言うことで、新たな観光客を獲得できそうです。
また四之宮地区の高台には遊園地を建設しました。建物の遊園地1・遊園地2・遊園地3を組み合わせて、一つのテーマパークとして建設しました。「しのみやパーク」として開園し、土休日の夜には花火も打ち上げます。

・各線の車庫も建設

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①大泉本線新大泉検車区
②西大泉線新六目台検車区

大泉本線に10両×4線の屋根付きの車庫を建設しました。なお5番線については屋外で主に貨物列車を留置してます。画像右
西大泉線も同じく10両×4線の車庫を建設。西大泉線の車両は現在6両ですが、将来を見越して、10両対応にしました。A列車で行こうVer2.0によりいっそう、ホンモノっぽくなりました。
森尾線は構造上不可能なため、今回は建設しませんでした。

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①桃源線土井車庫
②桃源線桃源台車庫

桃源線には全列車、国鉄車両なので木造の旧国鉄時代の車庫をつくりました。蒸気機関車の煙用の窓も設置されてるので、ピッタリですsign01

西大泉線六目台~嘉永大泉間に新駅
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西大泉線の六目台と嘉永大泉駅の間に、新駅を設置しました。円上寺駅という名前にしました。水曜どうでしょうドラマ「四国R-14」に出てくるお寺から命名させて頂きました。やはりお寺の名前があるので駅前にお寺を建設しました。

また架線柱も設置しました。よりホンモノチックになりました。次回もお楽しみに…。



2012年12月13日 (木)

A列車で行こう9 ver2.0 を購入しました。

お久しぶりです。就職活動が始まってなかなか更新が出来ず申し訳ありません…。
時間が空いて、A列車で行こう9ver2.0を購入しました。

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新しく鉄道車庫や架線柱などが追加され、鉄道関連もパワーアップしてますsign01
近いうちにver2.0でのアップもしてみたいと思いますhappy01

2012年10月17日 (水)

A列車で行こう9開発記 第16回

第16回目となる今回は待望の新線開通と新バス路線開通の話題を中心にお届けします。

西大泉線開業(六目台~嘉永大泉間)

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西大泉線は六目台を起点として、大泉地区よりも西側の路線を走行。
いまのところ六目台~嘉永大泉間の一駅のみですcoldsweats01

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①六目台駅、②サテライト表示時

森尾線六目台駅の下が西大泉線の起点です。
六目台周辺は海抜+20mの高台になっているため、ほぼ0mを西大泉線六目台駅は、勾配を利用することなく、そのまま地下になります。例えるなら井の頭線の神泉~渋谷駅のような感じですsweat01
乗り換えも雨に濡れず、楽に出来ますsign01
延伸等を考えて、10両編成2面4線に致しました。

205



車両は205系(武蔵野線仕様)6両4編成です。
JRから購入したという設定です。そのほかに・・・
・車内案内装置(LCD)をドア上に設置
・座席モケット、化粧板などの張替え
・VVVF化など

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嘉永大泉駅周辺全景(画面上方向…六目台、画面下方向…折り返し用)
この嘉永大泉駅では2面4線になっていますが、外側ホームが西大泉線ホームで、中線は将来、大泉・平岸山下を経由する地下鉄の計画があるため、そのためのホームです。
代々木上原のような感じにしてます。
ただしまだ、地下鉄が開業されていないため、折り返し線・中線ホームも西大泉線が使用してます。また西大泉線は、今のところこの駅で折り返します。

泉州バス13系統14系統が新規路線として追加
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13系統
今までバス路線が無かった六目台地区に13系統として、環状運転をバスを2台で運用してます。重複したりして、ややこしいので内回り・外回りの一周する走行順です。
内回り…①→②→③→④→⑤→⑥→⑦→⑧→③→②→①
外回り…①→②→③→⑧→⑦→⑥→⑤→④→③→②→①

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14系統
嘉永大泉駅がある程度発展したところでバスターミナルを設置し、他地域へのアクセスを向上させるために、大泉駅行きのバスを14系統として新設しました。
2台体制で運用してます。大別(泉別)街道停留所では、大泉~江別川温泉まで続く国道です。そのため高速バスも多く往来するので、高速バスは大別(泉別)街道停留所を通過としてます。

高速バス「嘉永アクセスライナー」が運行開始
嘉永地区から他地域へアクセスする2路線を新設。
四之宮線(嘉永大泉~四之宮温泉)
江別川線(嘉永大泉~江別川温泉)

台数としては1台ずつで運行中

泉州自動車道四之宮IC~土井ICまで延長
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泉州自動車道も延長しました。土井まで開業しました。
四之宮ICからは桃源四之宮線をクロスし、小松北町の北側を走行してます。また四之宮ICからは海抜+20mの高台付近を通るため、高架は少なくなってます。
まだこの新区間を通るバス路線はありません。

桃源四之宮線(土井~四之宮温泉間)に輸送力増強のため、キハ58系導入

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桃源四之宮線(土井~小松北町~四之宮温泉)の輸送力増強のため、キハ58系3両編成を1本購入しました。
朝・夕方のラッシュを中心に活躍中です。

今回、更新した内容をマップで示しました。
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2012年8月 2日 (木)

A列車で行こう9開発記 第15回

約一ヶ月ぶりのA列車でございますsweat01
第15回目となる今回は桃源線の大幅なダイヤ改正と沿線開発の話題です。

・小松北町駅が1面1線から2面2線に
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桃源線の途中駅でもある小松北町駅は片面ホームでしたが、今回のダイヤ改正に伴い、2面2線で退避が可能になりました。実際、SLを普通列車(キハ52)が退避したりと早速活用が出来てます。

・小松駅(大泉線)~小松北町駅(桃源線)間に商店街完成
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両駅の距離は近く、歩いても5分程度のため商店街を建設しました。
テナントは40店舗近くあるため、小松地区の地域活性化にも期待できそうです。

●桃源線ダイヤ改正●
 ・D51がSLせせらぎ号として運用開始
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今回、あのD51を復活しましたsign01
桃源台~四之宮温泉間で運転開始しました。D51-202号機+12系4両です。
このD51が走行する区間は江別川に沿って走行するので、「SLせせらぎ号」の名前を命名。

時刻 上段…往路 下段…復路
桃源台10:35→江別川温泉11:45→四之宮温泉13:35-14:00→折り返し
四之宮温泉16:00→江別川温泉17:50→桃源台18:50-19:00→車庫

じゃあ一方、今までのC57はどうなったかと言うと↓

 ・C57「SL湯の花号」の運転区間が土井~四之宮温泉間に縮小
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今まで桃源線全線走行してましたが、D51導入に伴い、四之宮温泉で折り返す運転となりました。ダイヤ改正前の全線走行時代は8時45分~21時00分まで走行してたので、運転時間が12時間以上ありましたが、今回は9時00分~17時までと4時間近く短縮されたのでC57にとっては負担が軽減されました。

時刻 上段…往路 下段…復路
土井9:40→四之宮温泉11:15-25→回送(折り返し)
四之宮温泉14:00→土井15:40-45→車庫

14:00がなぜ太字になっているかと言うと…

 ・四之宮温泉駅でSLの2列車同時発車が実現
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左…D51「SLせせらぎ号」と右…「SL湯の花号」
このダイヤで二つのSL列車での同時発車が実現されました。
まず土井から来たSL湯の花号(C57)は四之宮温泉で方転して14:00に土井に向けて出発
次に桃源台から来たSLせせらぎ(D51)は終着の四之宮温泉に13時半過ぎに到着。14:00に方転するため回送として発車するのでC57・D51の同時発車が見られるということです。
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今まで使われなかった四之宮デルタ線もようやく使用開始





・リゾート列車「みのり」が廃止
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四之宮温泉~桃源台間でリゾート列車として活躍した「みのり」がD51の「SLせせらぎ号」運転開始に伴い、廃止されました。車両は売却せず休車扱いとして、また新たにどこかで運用開始する事も視野に入れて、保留状態。

2012年6月16日 (土)

A列車で行こう9開発記 第14回

久しぶりのA列車でいこう9開発記です。
今回は念願のプロジェクト開発や大泉駅前の再開発事業などの開発です。

・プロジェクト「泉鉄四之宮ゴルフカントリー倶楽部」開業
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①ゴルフ場全景
②送迎バス
A列車で行こう9にはプロジェクトと言う項目があります。
ゴルフ場建設、鉄道博物館建設、新幹線建設、リニア建設、国際空港建設などがあります。

プロジェクトは会社でも功績が残せるものでもあり、町の景気も上がるので必須アイテムになります。
今回は温泉地でもある四之宮地区の高台(海抜+40M)にゴルフ場を建設しました。
町の中心部と距離が離れているので、四之宮温泉バスターミナルから2台体制で送迎バスを運行してます。

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①上空から撮影
②海抜-20Mまで表示した場合
1枚目の写真は上空からのバス順路です。四之宮温泉の地域は高台が迫ってきている事や町の景観を配慮に入れていることから線路をオーバークロスする場合などは全て地下に道路を延ばしてます。
送迎バスはこの地下道を通じて運行してます。

・大泉駅前再開発事業(大泉駅バスターミナル、大型家電量販店オープン)
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今まで地上を走っていた大泉本線が地下化されて、大泉駅上も再開発されることが決定されました。その一番最初の事業として、大泉駅バスターミナルと大型家電量販店がオープンしました。
今まで地上時代は東口と西口でバス停が2ヶ所ありました。そのため再開発で1ヶ所に集約。乗り継ぎも楽に出来るバスターミナルを大泉駅上に建設しました。
またバスターミナル周辺も高層マンションや大型家電量販店もオープンしました。

・泉州バス12系統(大泉駅バスターミナル~文久町駅北口)運行開始
新バスターミナル開業に伴い、新路線も運行を開始しました。
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途中のバス停は3ヶ所です。これで森尾線エリアから大泉本線エリアへ乗り継げるルートもまた増えました。2台体制で運行中です。

・四之宮ICを立体交差化
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泉州自動車道の終着点である四之宮ICですが、延長計画に伴い立体交差化の建設をしました。今後は泉鉄四之宮ゴルフカントリー倶楽部へ直接つながるICを経由して、土井方面へ伸ばす予定です。

今回のマップ
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今回の開発をマップで載せました。

2012年4月12日 (木)

A列車で行こう9 第13回

第13回目はこのマップでメイン駅の大泉駅地下化の話題ですsign01

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①大泉駅Before
②大泉駅After

この大泉駅は付近に大泉本線の西大泉検車区もあり、始発列車も設定されて、大泉本線でもメインの駅となっています。
以前のホームは2面3線で1番線が嬉野港方面で2・3番線は土井方面となっておりました。
大泉市も人口が増加して25万人都市になりました。
人口増加する一方で大泉本線も各駅停車のみでの運用も難しくなってきました。
しかし大泉駅のホーム数も少ないので退避は難しい状況下にありました。

そこで大泉駅を改良する事になりました。最初は高架化も検討されましたが、2面4線では駅の幅が収まりきらないことが判明…
つまり狭い…
また付近も開発も進み高層マンション化が進み、用地買収も難しいので地下化に決定しました。
まず鈴井町駅を出てすぐ地下に潜り、地上時代の真下を通る感じです。
しかし西大泉検車区の場所の先に道路が横切って踏切があるため、地下に潜ることができません。そこで西大泉検車区を廃止して、すぐ隣に新大泉検車区を新たに設置しました。
新大泉検車区の付近はまだ場所に余裕があるので地下に潜り、本線と合流するような感じです。

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①西大泉検車区(地上時代)
②新大泉検車区(地下後)

この地下化で踏切が4ヵ所廃止され、スムーズに通行できるようになりました。
また地下化に伴いダイヤ改正も実施されました。

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・大泉本線「快速」専用新型車両30000形導入
2面4線になったという事で早速「快速」を新設しました。車両は新たに西武30000形の10両編成4編成をチョイス。
停車駅…嬉野港・大泉・土井
この三駅に絞りました。土井エリアの利用者も気軽に嬉野港まで行けるようになりました。
ちなみに各駅停車の一部は大泉駅で「快速」の退避を行います。

2012年2月13日 (月)

A列車で行こう9開発記 第12回

今回は森尾線延伸とバス路線の変更などの話題ですsign01
・森尾線2駅延伸
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①既存の森尾車庫から西に延伸
②文久町
③六目台
「文久町」・「六目台」と駅名を決定。

六目台では将来新線を建設することを目的に森尾線六目台駅地下に線路を建設。
そのため六目台駅東側では予定地のトンネルが見えます。

・森尾線新型車両に置き換え
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延伸に伴い東急5000系10両編成を4本購入しましたsign01
6ドアも3両組み込んで運行してます。

・泉州自動車道に新インターチェンジ完成
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森尾線延伸区間は泉州自動車道とクロスする関係で、文久町に新たなインターチェンジを設置しました。文久町を利用するバスなどはありませんが、今後は文久町~大泉・江別川・四之宮地区へのアクセスもスムーズに。

・小松ライナー(嬉野港~小松)廃止に伴い新路線誕生
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今まで嬉野港~小松駅まで結んでいた夜行都市間バス「小松ライナー」が廃止されました。やはり鉄道の大泉本線の夜行急行「ゆきぐに」の登場で乗客が減少したためと言う事です。余剰となった2台のうち1台は新路線へ転属されました。
四之宮温泉バスターミナル~藤村町駅間で運行を開始。
四之宮温泉と隣接しているがバス路線も無いので新設しました。
途中のバス停は無く、四之宮温泉~藤村町直行と言う感じです。

・8系統の路線を変更
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①旧8系統は江別川温泉~桃源台を結んでいた。
②新8系統は桃源台地区を環状線として運行
8系統バス停名
①桃源台バスターミナル
②桃源台キャンプ場前
③桃源劇場前
④桃源台四丁目

今までの8系統は信号待ちが多かったため、時間が掛かっていたので8系統は環状タイプに変更。その代わり、江別川温泉~桃源台間にはハイデッカーバスでピストン輸送になりました。両方とも2台体制で運行中。
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江別川温泉~桃源台間のアクセスバスは「江別川ライナー桃源台線」と名づけ、朝~夜までピストン輸送で運行。写真のルートでは信号待ちも殆ど無く、スムーズに行ける為、以前よりもかなり時間短縮されています。列車の本数が少ない桃源線エリアでは代替となるバス路線が重要となります。

マップで見るとこんな感じです。
Photo_9 線…藤村町~四之宮温泉間の直行バス
線…江別川ライナー桃源台線
線…森尾線延伸区間
線…新8系統

大泉本線大泉駅の地下化や六目台からの新線建設も予定しているのでまた次回お楽しみにsign01

2012年1月12日 (木)

A列車で行こう9開発記 第11回

今回は念願の高速道路が開通したので、その話題から参りましょうsign01

Photo_3 そういえばこのマップの地図をUPしてないですよね…sweat01
こんな感じで開発してますsign01
マップ上部は北、下部を南としてます。
マップの中央部に大泉地区があり北側は土井地区
このマップの玄関口である港があるのは南の嬉野地区。

白線…大泉本線
①土井駅(桃源線乗り換え)
②小松駅
③藤村町駅
④大泉駅
⑤鈴井町駅
⑥安田駅(森尾線は駅は設置してないため乗り換えは不可)
⑦嬉野港駅

黄線…森尾線
①平岸山下駅
②音尾丘駅
③森崎台駅

桃線…桃源線
①土井駅(大泉本線乗り換え)
②小松北町駅
③四之宮温泉駅
④江別川温泉駅
⑤桃源台駅

・泉州地方初めての高速道路が開通。
念願の高速道路が開通しました。「泉州自動車道」と命名。
今まで車での移動で時間が掛かっていた嬉野地区と桃源・四之宮地区へのアクセスがスムーズになりました。これにより桃源・江別川・四之宮地区~嬉野港間の高速バスも大幅に時間短縮されました。
「桃源エクスプレス」
 桃源台~江別川温泉~嬉野港
「シーサイドエクスプレス」
 四之宮温泉~嬉野港
これらの高速バスはいままで一般道での運行のため、約8時間掛かっていました。
そのため深夜バスとして運行しておりましたが、泉州自動車道の開通により3時間程度解消され、約5時間弱(嬉野港~四之宮・江別川)で運行しております。そのため日中の高速バスとしても可能となりました。
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四之宮ICから土井方面へ延伸する計画もあります。

泉別街道は江別川温泉~大泉へ結ぶ国道です。
途中、西大泉ICを越えてから丘陵地帯を抜けるため、地下トンネルにしました。
高速バス「江別川ライナー大泉線」が江別川温泉~大泉駅西口間を昼間ピストン輸送してます。

2011年12月29日 (木)

A列車で行こう9建物キット2nd購入

A列車で行こう9の建物キット2ndを購入しましたsign01
今回は鉄道用の施設が多く収録されているので、以前よりもリアルに作れそうです。
でも駅・車庫として使うのではないので、実際に車両を置いて車庫としては使用できず…down

次回からは画像つきでまた開発をしていきたいと思いますsign01

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